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水が燃料に(酸水素ガス) [日記]

水がエネルギー源になるのであればこんなに凄い事は無いですね
空から降ってくるし、燃えても水に戻るだけ。排ガス無し。
長期保存もできて液化もするそうな。

リンク先を御覧ください。(といっても皆ほんっとクリックしないんだよな…

日本発の人類史上初の大発明「酸水素ガス」:地球の未来は明るい! : 井口和基の公式ブログ
http://quasimoto.exblog.jp/11718302/

WBSでも紹介された。


・・・しゅごい。
ロックフェラーとかロスチャイルド勢力に潰されない事を願います。
なんせエネルギーの支配構造が根本から崩れてしまうもんね。


エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑨ :飄(つむじ風)より転載
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/11/post_5408.html

o0600033810241530966.jpg
水で走る自動車
アメリカのスタンレー・メイヤー(Stanley Meyer)は、水のみで走る自動車を開発した。
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(Stanley Meyer)
<水からエネルギーを得る方法>
水を電気分解し、水素と酸素を発生させ、その混合ガスで自動車のエンジンを動かしている。
ただ普通に電気分解しただけでは、入力した電気エネルギー以上のエネルギーを得ることはできない。
直流をパルス状にして電気分解を行うことにより、非常に少ない電力で電気分解することができるようだ。

スタンレー・メイヤーは、実際に水で走る自動車を開発し走らせていた。
計算上、水83Lで、アメリカ大陸横断可能だそうな。
ユル・ブラウンも同じように水を電気分解して水素と酸素を発生させ、ガソリン車のエンジンを少し改造して
実際に走らせている。1リットルの水から2000リットルのブラウンガス(水素と酸素の混合ガス)を発生させ、350~400km走行できたという。・・・・動画なども含め元記事も読む

<転載終了>
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コメント 6

コメントの受付は締め切りました
あ

つ[エネルギー保存則]
by あ (2009-12-14 21:08) 

volo

全部読んだ?
by volo (2009-12-14 22:53) 

けんのじ

職場の仕事用のブログにとりあえず日本テクノのだけ転載させてもらいましたw
by けんのじ (2009-12-15 22:15) 

volo

個人的にはメイヤーさんの直流パルスの方がすごそうだなとは思うんですが、まぁ、こういうのはなかなか自分では出来ないし、本当かどうかはわからないですけど。
希望は持てますよね♪
by volo (2009-12-15 23:39) 

かぎお

WBSってところが怪しいなあと思って(すんまへん)いろいろ調べてましたけど、まだあんまり情報ないですね。
構造がわからないという素直な部分で信じて続報を待ってみようと思います。

こういう技術ってわくわくしますよねえ。

by かぎお (2009-12-15 23:53) 

volo

たしかにWBSですねw
>あ
>て人のエネルギー保存の法則の指摘
日本テクノの方はたしかにそこをクリヤー出来てないともとれる。にしても車にバッテリーを直接積むよりは効率よさそうです。
メイヤーさんの方により期待してますw
by volo (2009-12-17 00:13) 

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